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2008.08.28.Thu/08:30
  鶏むね肉のマヨネーズ焼き 
20070228105250
最近凝ってます。
早い、安い、旨い!
夕飯のサブおかず。
朝食のサンドイッチに。
お弁当に!
使い回せてお気に入りです!
月曜日は4200歩。
火曜日は6187歩。
2007.02.28.Wed/10:52
  昨日は8600歩 
20070226110355
昨日は一万歩いきませんでした。でも万歩計つけるだけでも、ずぼらな私には良い刺激ですp(^^)q
二日意識しただけでちょっと筋肉痛。いかに運動不足か反省。
写真は夫の出張土産です!可愛いでしょ?
2007.02.26.Mon/11:03
  10200 
20070225094155
昨日の万歩計です。
家事と散歩で一万歩越え!少しだけ意識すると随分違いますねp(^^)q

写真は夕食のホタテとほうれん草ときのこのクリームバスタ。美味しくて食べ過ぎましたf^_^;
2007.02.25.Sun/09:41
  ディパーテッド 
先々週にディカプリオ大好きな長女と観て来ました。
R15のため、次女はお留守番です。

娘のお供で・・・ということでしたが、
も〜最高!
何が最高ってレオナルド・ディカプリオです。

マフィアに潜入する警察官を演じているのですが、
精神的に追い詰められている表情がなんともいえません!!
歳を重ねるにつれて素敵になったな〜。
少しだけある顔のしわまでもが素敵でした。
も〜抱きしめてあげたい!(ってレオも迷惑??)

2時間半くらいの映画なのですが、
ハラハラ、ドキドキしっぱなしで、あっという間でした。
こんなに時間が短く感じた映画は久しぶりでした。

そして、忘れてならないのがジャック・ニコルソン。
もの凄い存在感です!!
彼の存在が物語をよりいっそうスリリングにしています。

男くさいこの映画に花をそえるベラ・ファーミガ。
とてもキュートなのです。
かわいいわー。

と、とても満足できる映画でした。
原作の映画との比較で賛否両論のこの映画。
私は原作映画を観ていないので、なんともいえませんが
この作品はとっても楽しめました!


ディパーテッドHPはコチラ
* テーマ:映画感想 - ジャンル:映画 *
2007.02.23.Fri/19:33
  3107 
3107歩。
コレは今日の私の万歩計の数字です。>_<;

事務職の私。
事務職でも大企業に勤めていた頃は結構動いていたのですが、
今の職場になってからは1日殆ど歩くことがありません。

それでも昨年、この万歩計を購入した頃は意識的に歩いて5〜6000歩くらいだったのですが・・・・。

今日は久しぶりに万歩計を付けて、
なるべく普段どおりに行動してみました。
そしたらこの結果!!
今日は会社の帰りにお買い物もしなかったし。
通勤はクルマ。自宅からドアtoドア!(一般庶民だけど・・・)

いくら日常の家事をやってもこの程度!
これじゃ体がだるくて当然だよね〜。と、ひとり納得。

私のような生活をしている場合は、やはり意識的に歩いたり
体を動かすことをしなくちゃいけないな〜と実感しました。

最近、気力、体力が低迷していたけど、これじゃあ当然。

明日から、少しでも歩くように心がけようと思います^^


2007.02.23.Fri/00:19
  硫黄島からの手紙 
静かに、そして淡々と始まり、そして終わっていく映画です。
それなのに、観る人をここまでひき付けてしまうのです。

第二次世界大戦の硫黄島。

もちろん私は戦争は知らないけれど、本や映画やテレビなどで
間接的には触れてはいたのです。
でも、この映画を観て、戦争というものが、とてもリアルに
身近に感じられました。

それは、全てが混乱しているということ。

硫黄島の中でも、イロイロな思想を持った人がいて、
さまざまな行動や言動があふれているということ。

自決せずに最後まで生きろという栗林中将。
その教えを全うしようとした若い兵士。
母からの手紙を大切に持っていたアメリカ兵。
オリンピック出場の経験を持ち国際感覚を身につけた人。
憲兵としての職務を遂行できなかった心優しい人。
死体の中に隠れ、生き延びた人。

さまざまな人が、混乱の中、精神的にも肉体的にもギリギリの中で
自分の中の正義や思想の元に生きて死んでいく。

戦争とは恐ろしいものなのです。

この映画はぜひ、たくさんの若い人たちに観てもらいたい。
国境を越えて、
世界中の、たくさんの人々がこの映画を見てくれることを
願わずにはいられません。

我が家も娘たちにぜひ、と思います。

2007.02.18.Sun/17:24
  武士の一分 
とっても久しぶりの書き込みになってしまいました。
これまで観た映画の感想を記録したいと思います。

■武士の一分

時代物なのですが、すーっと入っていけた映画でした。

お毒見役の武士である三村(木村拓哉)と妻加世(壇れい)の
下級武士のつつましい日々の生活。

それががとてもほほえましく、幸せな日々がシンプルに丁寧に描かれていて、とても懐かしいような温かい気持ちになりました。

お互いを大切に思う気持ちが小さな仕草にあふれています。

妻加世のお茶碗を受け取る手や、
三村のはにかみながらも妻に話す態度。
つがいの文鳥の鳴き声や、手入れの行き届いた庭。
とても心地よい気持ちになりました。

木村拓哉さんのドラマは今までイロイロ観てきたけれど、
何を演じてもスマップのイケメンキムタクの印象が強くて、
どんな役をやろうとも、「キムタク」なのだな〜と思っていました。

しかし!
この映画はそんなことを払拭するがごとく!!
すばらしかったです。

スクリーンに映っているのは
貧しくも誇り高い下級武士の「三村」そのものなのです。

妻役の壇れいさん。
とにかく美しくて可憐で素敵でした。

果し合いのシーンで三村が妻のたすきを額に巻くシーンでは
ドキドキしてしまいました。

木村拓哉さんの代表作となるに違いないこの作品。
一見の価値あり。です。

残念なのは木村さんが賞というものに参加しないこと。
イロイロな考えがあるのでしょうが、昨日の日本アカデミー賞では
主役不在のテーブルがなんとも寂しそうでした。

2007.02.17.Sat/15:48
  お久しぶりです。 
とっても久しぶりの日記になってしまいました。

仕事が少し忙しくなったことをキッカケに、
自分の中で、仕事のあり方、毎日の暮らし、将来の事、など
内面的にも考えることがたくさん出てきて、悶々と日々過ごしていました。

そうはいっても、日々は滞りなくすぎていくわけで、
日々の雑用やお仕事をこなしつつの考え事なので、なかなかよい方向性がでてこないのですが。

40代は思秋期。と聞いたことがあるけど、本当ですね。

堂々巡りのモヤモヤ感でしたが、この苦しみが自分を成長させるのかな?と、オーラの泉風に考えるようになりました。
これも生きているという証ですものね。


そんな中でも、なるべく時間をみつけて自分の好きなことをするようにしていました。
読書は「わるいやつら」や「華麗なる一族」、エッセイで石田ゆりこさんの「心地よい暮らし」

映画は「硫黄島からの手紙」「ディパーテッド」。

少しずつ感想をアップしていきたいと思います。

今日は感傷的になってしまいました。
40代の女ごころ、って不安定なのかしらね〜!

これからもどうぞよろしくお願いします!!
2007.02.08.Thu/06:31
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プロフィール

ふたば

Author:ふたば
フルタイムで働く40代の主婦です。
仕事や家事に追われながらも、小さな幸せを感じる心を忘れずにいたいな♪

本サイト:お嫁さんレポート


記 録:本と映画と私





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